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マネジメントシステム

齊藤 広子

どんな街を創るのかではなく、
どんな暮らしをしたいかが街づくりのスタートです。

マネジメントプロデューサー

齊藤 広子

横浜市立大学 国際総合科学部 教授 博士(学術)・博士(工学)

「これから価値が上がる住宅地」「不動産学部で学ぶマンション管理」など多数の著書、 日本建築学会賞、不動産協会優秀著作賞、都市住宅会賞など多数の賞を受賞。

管理会社が管理してくれる、街の家計簿があると安心です。

管理会社とは

管理組合から委託されて、のぞみ野の管理業務を実際に行うのが管理会社です。

具体的にはコミュニティマネージャーを設置し、街の清掃や巡回などを実施するほか、コミュニティハウスでのイベントやサークル活動などをサポートします。また、街の維持管理などを行うための管理費や修繕積立金などの出納業務を行います。

管理費の使われ方

①管理組合の運営サポート 総会や理事会の運営支援などを行います。
②事務管理業務 管理費徴収などの出納業務を行います。
③コミュニティハウス
の維持・管理業務
コミュニティハウスの適正な運営のため、清掃業務や、設備等の維持・管理を行います。
④植栽管理業務 コミュニティ道路など植栽の手入れなどを行います。
⑤コミュニティマネージャー 快適な暮らしをサポートするための「コミュニティマネージャー」が街の巡回・清掃やコミュニティ形成のサポートなどを行います。

修繕積立金及び、修繕積立基金の使われ方

修繕積立金はコミュニティハウスの修繕など、次の項目に使われます。
また、月々の負担を減らすために、はじめに集めておくのが修繕積立基金です。

①一定年数の経過ごとに計画的に行う修繕
②不測の事故などにより必要となる修繕
③管理対象物の変更
④街全体の利益のために必要となる管理および調査など

こうした修繕に必要な費用は30年にわたる長期修繕計画を立て、それに基づいて算出しています。

納税準備金の使われ方

納税準備金は次の項目に使われます。

管理組合が取得するコミュニティハウスなどにかかる不動産取得税及び、登録免許税。